偽りの記憶の実験
- yuminiinai
- 7月15日
- 読了時間: 1分
「偽りの記憶の実験」って、聞いたことがありますか?
「偽りの記憶(虚偽記憶)」とは、実際には起こっていない出来事を、本人が事実として強く信じ込んでしまう心理現象です。
「気球に乗った子供のころの自分」の写真(合成写真)をみせる実験が有名です。
写真をみせられら被験者のほどんどは、「気球になんて乗っていない」と言っていたのに、
写真を繰り返し見せられることで、およそ半数の被験者が、気球に乗ったときの思い出を「気分が悪くなった」「風が強かった!」などと語り始めた。というものです。
前のブログ記事で、”夢を叶えた合成写真”を作ったよと書きました。
繰り返し見るうちに、脳はそれを現実だと認識するようになる。
結果、夢が叶う!んです。
予祝×夢を叶えた写真で、
夢を叶える速度をあげていきませんか?

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